★残念なサービスのお話1★

こんにちは、スタッフの山田です。
山田さん
年がかわって早いものでもう2月です。
バレンタインデーももうすぐですね。

今日は心に残ったサービスについてお話したいと思います。

先日、子供のお誕生日ケーキを子供が気に入っているケーキ屋さんで
電話予約しました。
そこはこの辺りでも人気のケーキ屋さんで、いつも沢山の人で賑わっています。
当日になり、受け取りに行くと、お店の駐車場はガランとしていて人気もなく、
珍しいなあ・・と思っていたら、入り口に定休日の文字が・・・。まさか・・!
確かに今日だったはずで、日にちは間違っていないし、
電話で対応してくれた人も特に定休日とは言っておらず、立ち尽くすこと3分・・・。

子供も納得いかず、泣き出すので仕方なく電話をしてみてもやはり誰も出てくれ
ません。他の店に買いにいこうか、しかし、もし日付が間違っていてお店に用意して
あっても迷惑がかかるし・・・、子供をなだめながらいろいろ思案していると、
店内に人影がみえました。

慌ててのぞいてみると、暗い店内の奥から白い作業着を着た男の人が
出てきました。
事情を話したところ、「どうぞ。」と一言言うと、奥からお誕生ケーキが入った
箱を出してきて「こちらでよろしいですか?」と無愛想にたずねられました。
間違いなく予約した名前の入ったケーキです。
しかし、店内は暗いまま、事情の説明も特に何もないまま会計して帰って
きました。

ひとまず、ケーキは手に入ったものの、お店の対応にはふに落ちないものが
ありました。
予約時に電話対応した人から「定休日ですがケーキは受け取れます・・。」
など、一言あれば・・・。とか、
入り口に予約した人へのお知らせの張り紙があるとか、
もうひとつ買い手に対する対応があったのでは・・・と考えてしまいました。
子供はいずれにせよお目当てのケーキが手に入って喜んではいましたが・・。
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自分の仕事でも相手の立場に立って、
不安にさせないような対応を心がけていかなければと考えさせられる
出来事でした。

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