☆淡墨桜を見に行きました☆

こんにちは。スタッフの佐藤です。
春も深まり、だいぶ過ごしやすい季節になりましたね。

ですが、まだ朝晩は冷え込むので体調には気を付けてお過ごしください。

先日、岐阜県本巣市にある「淡墨桜」を見に行きました。

継体天皇お手植えの桜と伝えられ、薄いピンクのつぼみが、

満開になれば白に、そして散り際には淡い墨色になることから

「淡墨桜」と名付けられたと言われています。

樹高17.3m、幹回9.4mの大木は、山梨県の「山高神代桜」と
福島県「三春滝桜」と並んで日本三大桜のひとつに数えられ、
国の天然記念物に指定されています。


4月中旬に見に行ったので
若干、葉桜になっていましたが立派な大木からなる
白い花びらの桜は近くで見ると圧巻でした。
割と風が吹いていたので、桜吹雪も見ることができ、とても綺麗でした。

天気もよかったので桜を見ながら、お弁当を食べて
充実した休日を過ごせました。

今年はもう時期が終わってしまったので
来年是非行ってみてください♪

土日祝の場合は混み合うので、

時間に余裕をもって、午前中に行くことをお勧めします。


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