☆名古屋港ワイルドフラワーガーデンのお話☆

こんにちは。スタッフの正木です。

新型コロナウィルス禍の緊急事態宣言に加え、平年より3週間も早い梅雨入りと、気分も気候も晴れない日々が続いておりますが、
皆様いかがお過ごしでしょうか。
こんな時節ではありますが、今回はお勧めの癒しスポットをご紹介します。

4月中旬に名古屋港“ワイルドフラワーガーデン”通称ブルーボネットに
行ってきました。

建物の前に立っている家

中程度の精度で自動的に生成された説明
●〇センターハウス〇●

このセンターハウスの中でチケットを購入し、いざ、庭園へ‼
園内では、それぞれにこだわりを持った22のガーデンを楽しむことができ、
なかでもワイルドフラワーの里がみどころです。
丘一面を季節の草花が覆いつくし、「自然のお花畑」を造り出しています。

森の中の花

中程度の精度で自動的に生成された説明
●〇春のワイルドフラワーの里〇●

<↓ブルーボネット>  

花の模様

中程度の精度で自動的に生成された説明

ブルーボネットは、アメリカ・テキサス州のマメ科の青い花で、花びらの形が
女性の被っていた日よけの帽子(ボネット)に似ていることから名付けられたと言われている一年草です。
このガーデンでは、この花が施設の愛称となっており、シンボルフラワーにも
なっています。
4月中旬から5月中旬にかけて園内で可憐な花を咲かせてくれます。

●〇恋人たちが誓いの鐘を鳴らすフラワーリング〇●

建物, 屋外, 記号, ストリート が含まれている画像

自動的に生成された説明

海の見える場所に大きなフラワーリングのモニュメントがあり、結婚を控えた
カップルの撮影スポットとしても人気があります。
中央にしつらえてある鐘を鳴らして幸せを呼んでみましょう!

今年の見頃は過ぎてしまいましたが、また来年以降、新型コロナウイルス感染が
収まりましたら、是非お出掛けされてはいかがでしょうか。

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